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40年目の全共闘 日大闘争・東大闘争 - 3
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Hardcore Superstar - Have You Been Around
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大人計画フェスティバル 1
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pulp fiction dancing
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日本大学法学研究科知的財産基礎セミナー(ご挨拶)
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AKIRA TORIYAMA 鳥山 明
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日光写真で遊びます
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[HDTV] アイドリング!!! - おジャ魔女カーニバル!!
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ドラゴンクエストV 天空の花嫁 公式ガイドブック(ニンテンドーDS版) (SE-MOOK)
他の方が仰ってるように一部仲間モンスター(関連する特技なども)などを除けばほぼ完璧な内容。

アイテムアイテムやモンスター、特技(上記除く)データなどはもちろんのこと、すべての街やダンジョンのマップ、さらには全すごろく場の詳細データも完備。

ただ名産品に関しては完璧とは言い難いですかね…その点が惜しい。
一応入手『場所』は書かれていますが…

ちょっと足りない程度ですのでいっそのこと完璧にすれば良かったんじゃないかなぁと思います。

 

キル・ビル Vol.2 (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第2弾) [DVD]
これぞ、タランティーノワールド炸裂の大傑作だと思います!!
何しろ普段観ることのない独特の映像世界がところ狭しと展開します。
DVDの画質も素晴らしく、ボクは、とても新鮮な感覚で観ることが出来ました。
Vol.1は、主人公ザ・ブライドの復讐劇がこれでもかと描かれます。
主な舞台は日本ということで、日本人俳優が多数怪演していておもしろいです。
日本刀で、腕が飛び、手が飛び、首が飛び、頭の上が飛び、血しぶき飛び散る。
この演出に嫌悪感を覚えた人は、正にタランティーノの策略にはまった訳ですね。
そもそも何処かの異次元世界の空想劇だと思えば、実に楽しい。
おおっ、国内線客席に堂々と日本刀を乗っけてる〜。
そしてあの独特の音楽がカッコイイですね。11pm?やっくんもテーマに使う訳だ!!

Vol.2は、純粋たる続きになっています。Vol.1の謎が解明されていきます。
2本でひとつの作品なので、片方だけDVD所有するなんてナンセンスなのだ。
ただし、内容はVol.1とはガラリと変わって、登場人物のゆる〜いセリフを中心に話が進みます。
あまりのスローテンポに、退屈になり眠たくなるかも知れません。
目を見開いて、気合だ〜、気合!!
ラスト、やっとこさキル・ビルを達成するわけですが、更なる続編を期待させます。
それは、
★残りの目玉をくり抜かれたエル・ドライバーは、はたして死んだのか?
★一瞬映る学校でのブライドのお子ちゃま姿って?あの子が本当の子どもでは…
★キル・ビル後、ブライドの車を運転し、迎えに来た人物は誰?
★翌朝、ホテルバスルームの床に仰向けでぬいぐるみを抱いて、
泣きながら「ありがとう」と言うブライドの行動はなに?
★そして、ビルは本当に死んだのか〜っ!!
これらの解明をぜひパート3でお願いします。タランティーノ様!!
Vol.2の最後には、全編のキャスト出演者が映像で紹介されます。カッコイイんです。
そして、梶芽衣子「怨み節」。修羅のわびさび感じちゃいますね〜。

 

夢人/ぼくらの世界
別レビューで記載した"HANA"と同様で音楽そのものの感想は言葉で表現しづらいですが「ほのぼの」とした曲です。肩に力を入れずリラックスしたいとき、お天気の日にお茶でも飲みながらどうぞ。これまたリピートで聞くほどお気に入りの様子ですから星5と致します。うちの子供の音楽の好みがわかってきたような気がします。以上

 

ピボット PIVOT SparkEarth SES
できるだけ、シリンダ近くのボルトに接続する良いでしょう。電圧計を見るとだいぶ安定します。劇的な改善は無いものの安価でかつ、お手軽です。
自動車の性能底上げか、他の装置との併用にいかがでしょうか。

 

Dramatic Songs
このアルバムは、ドラマ主題歌を集めたベスト盤です。
これは、歌を聞いているのと、同時にドラマのビジュアルが出てくるという、工夫がされています。

 

ライヴ・アット・スティッキー・フィンガーズ [DVD]
現時点での最新作『HARDCORE SUPERSTAR』からの曲が大半を占めるLive DVD。
このアルバムが、非常に良かったので購入しました。

感想としては、「勿体無いなぁ〜。」というのが本音です。
ライヴパフォーマンスは申し分の無いもので、安定した演奏が聴けます。
音質も良好で、5.1ch、DTSにも対応しています。

Drがモロに、トミー・リーしていてチョッとウケました(笑)

で、勿体無いのは会場のキャパ。とにかく小さ過ぎます。。。
ステージが狭く、500人規模のライヴハウスといった感じ。
メンバーの立ち位置も限られてしまうのが非常に辛い部分です。
ライティングのプアな感じが、拍車をかけるといった具合で
何かこじんまりとした印象を受けます。

彼らの音楽はスケールの大きな曲が多いので、出来れば
もう少し大きな会場での映像が観たいですね。
そうすれば、凄まじいパフォーマンスを見せてくれるような気がします。

演奏のタイトさに対して☆4つとします。

 

ドラゴンボール FINAL BOUT
このゲームの欠点はストーリーモードが無いのと、舞空術の操作性の悪さ。その他は、まぁまぁかな?裏技でかなりキャラクターが増えます。

 

hon-nin vol.07
完全に「真木よう子」だけに標的を絞って購入!

いっつもクールなよう子嬢も良いですが、この誌上ではキュートではにかんだよう子嬢もたっぷり拝めます。

是非ファンなら観ておいた方が・・・。

 

バーンアウト パラダイス
他の車ゲーには無いジェットコースター感覚の圧倒的なスピード感が凄い。またその状態でクラッシュした際のリプレイシーンは現実的であり芸術的でもあるように感じます。グラフィックはForza Motorsport 2のように写実的であるかと言われれば少し違うような気もしますが、ゲームとして非常に美しいです。車好きの方ならば、「この車はあの車をモデルにしているな」とニヤリとさせられることもあるかと思います。使用車種はスーパーカー、SUV、ホッドロットなど種類が豊富でプレイしていて飽きません。更に新車の入手方法が「街に○○が走り出したからクラッシュさせて入手しろ」というクレイジーなのも気に入りました。視点は後方視点と自車が写らないドライバー視点の2つがあるのですが、ドライバー視点では大きい車だと視点も高くなりよく作られているなと思いました。挙動はかなりゲーム的ではありますが、誰でも扱いやすいと感じました。舞台となるパラダイスシティは市街地や山岳地帯などに分かれていて、アメリカの各所を凝縮したような雰囲気があり、非常に丁寧な造りこみがされています。タイムズスクエア(もどき)、球場、サーキット、空港などがあり、走っていて飽きません。またシティには恐ろしいほど数多くの抜け道、裏道、大ジャンプなどがあるため、実績解除も兼ねて探険気分で走ることが出来ます。イベントは各交差点ですぐに始める事ができ、内容もライバル車をクラッシュさせてノルマを達成しろ、一般車を巻き添えにして被害額を増やせ、追われる身となってゴール地点まで生き残れなどエキサイティングかつストレス発散にもってこいの内容です。その際ゴール地点までウィンカーGPSが表示されるのですが、これは役に立ちません。車のスピードが速すぎるため、曲がりきれない場合が多く地理を覚えていないゲーム開始初期はイライラするかと思います。しかしGPSを頼りにせず自分なりのルートを見つけたり、後述するオンラインチャレンジで西に東にシティを駆け回ったりしている内に頭の中に地図が記録されていくため、大丈夫だと思います。リトライが無く開発者が決まったレースのルートを決めず、今までのシリーズとは違いオープンワールドシステムを採用したのは「プレイヤー自身で最短ルートを見つける」このためだと思います。これは説明書のも書いてあります。オンラインプレイでは主に全プレイヤーで協力してノルマを達成する「チャレンジ」をするのですが、これが楽しい。難しいチャレンジを皆でクリア出来た時は大きな達成感があります。チャレンジ中フラットスピンやバレルロールなど数多くのスタントをこなすことになるのですが、上手く決めて高得点を得られた時は気持ちがいいです。逆にレースは真剣勝負の世界。他のプレイヤーにクラッシュされる事もありますし、1回クラッシュするだけでもかなりの差がついてしまうので、集中してやらねばなりません。毎回レース後コントローラーは手汗だらけになりますが、トップでゴールした時の気分は最高です。逆に負けると画面下に「○○はクラッシュしまくっていたぞww」と出て何だか悔しい気分にさせてくれます。またオンラインプレイ中、XBOXLiveビジョンを接続したプレイヤーをクラッシュさせると、相手からその時点でのリアルタイムの写真が送られてきます。こちらに向かってピースをしているプレイヤーもいれば、中指立てているプレイヤーもいて、とても面白いシステムだと思います。逆にこちらがXBOXLiveビジョンを接続している場合は、こちらがクラッシュされた場合相手に面白い写真を送ることも出来るのです。収録曲も非常に豊富。このゲームの世界観にマッチした曲ばかりでゲームプレイ中の気分を盛り上げてくれます。オフラインでは何も操作せず車を放置しておくとクラシックを聞くこともでき、ゲームの内容とミスマッチなせいか、非常にシュールかつ面白いです。ゲーム中に「RYU」というDJが出てくるのですが、時々面白い事を言ってくれるので次はいつ出てくるのだろうか、とDJの登場に期待しながらもゲームをプレイすることができました。イベントに失敗したときは少しプレイヤーを小馬鹿にしたようなセリフを言う事もあるのですが、彼は同じことは2度と言わない、つまりゲームがある程度進むとそれ以降登場しなくなってしまうため、これからプレイする方はDJが登場する度に噛み締めるように聞くことをオススメします。やり込みプレイとしては、街中にあるビルボード(看板)、スマッシュ(抜け道)、スーパージャンプを見つけるなどがあります。「あのビルボートあんな所にあるけどどうやって取るんだろう」とか「残り1つ市街地エリアにスマッシュがあるはずなのにどこにあるのだろう」と悩むのもやりこみプレイの1つだろうと思います。それらを全て見つけた時はかなりの達成感がありました。また、これからも開発元のクライテリオンは時間帯に夜を追加したり、新マップ、新車を追加したりしていくと発表しているのでそれらも楽しみです。スピードと破壊の美学を追求した今作。非常によくできた、欠点の無い良質なゲームであると思います。

 

NO REGRETS
先行シングルで示したとおり、今回は徹底してポップだ。ラモーンズや60’に通じるパンキッシュなメロディーで大半が占められている。今回はメジャー・キーで曲を書くことを前提としたらしいので、彼等ならではの、マイナー・キーの哀愁・ナンバーが⑦位しかないのが寂しいが、元々、彼等はメジャー志向が良い意味で強かったので、ここまで、ポップな楽曲に徹したのだろうと思うが、やっぱり持ち味の北欧ならではの、哀メロが減退したのは痛い。

確かに楽曲の水準も上がってきているし、前作ほど拡散的ではないが、結果、楽曲が似通ってしまったのも、痛し痒しといったところ。
ただし、楽曲自体は良く出来ている。